【2025年版】消費生活アドバイザー資格取得に必要な費用まとめ

消費生活アドバイザー

アドバイザー試験の対策に通信教育や論文添削を使うか迷っている方もいるかもしれません。そこで今回は、受験前から資格登録まで、実際にかかった金額をご紹介します!

結論、一次試験対策も二次試験対策も、全て独学で合格できました。

○試験対策…公式教材4冊セット9,900円、過去問5冊約10,000円、くら豆4冊約2,000円
○受験料…16,918円
○アドバイザー登録料…11,000円


合計48,918円

通信教育や論文添削サービスを利用する方もいらっしゃるようですが、私、アルフの場合は、試験対策は全て独学で、公式教材以外の過去問本やくら豆は全てフリマアプリで購入して最低コストでの合格を目指しました。

私の場合は費用対効果重視でできるだけ安く確実に合格するやり方を目指していたのでこうなりましたが、効率重視で通信教育などを使うのも良いと思います!

📌 まとめ…受験料と登録料を除くと

独学なら2万円程度でも十分合格可能

講座を使うと7〜10万円程度が一般的

2次試験対策(論文添削)は1.5万円前後で費用対効果が高いという声あり

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